2018年11月8日
2018年10月13日
2018年8月20日
小さな子供と散策するなら「おんぶリュック」
2018年7月24日
毎月1000円ほどの小遣いで小学生の子供に金融リテラシーを身につけさせる方法
父は私が10才の時に10万円を渡してこう言いました。今からこのお金をお前が管理するんだよ、いつどこで何を買っても構わない。ただし毎月のお小遣いは持っている総額の1%だよ…— さおりん (@Investor__girl) 2018年7月23日
自分で計算して毎月、お父さんに請求しなさい!そこから父のマネーの教育が始まりました、続く…
10万円で月1%の利回りを理解させることで金融教育するという。>父は私が10才の時に10万円を渡してこう言いました…ただし毎月のお小遣いは持っている総額の1%だよ…— 世界四季報(セカ報) (@4ki4) 2018年7月23日
毎月1000円で子供に利回り12%を実感させるマネー教育方法。これは子育て中の親は試してみる価値があります。 https://t.co/LOCCG7TxFp
[追記]
episode2…当時、小学4年生の私にとって10万円は悪魔的な魅力でした。それまでまったくもらってなかったおこずかいが一気に1,000円!慎重な私は、はじめの1ヶ月はおこずかいを使いませんでした。当然次の月のおこずかいは1,010円…嬉しさで気が緩み、私は禁断の消費に踏み切ってしまったのです。続く…— さおりん (@Investor__girl) 2018年7月23日
episode3…どうしても1回だけ買い物をしたい…父の顔色を伺い、はじめて買ったのは100円アイス…私の身体と脳みそは一気にとろけてしまいました。— さおりん (@Investor__girl) 2018年7月23日
心の悪魔は、私に向かってこうささやいたのです「2ヶ月で10万円から増えたお金(アイス買ったので1,910円)…別に使ってよくね?」続く…
episode4…夏休みの開放感もあり10才の私にとって、欲望をおさえることは到底無理でした。9万→8万→7万…お店で好きなものをカゴに入れ、好きなアイスはハーゲンダッツに格上げ…盲目のゆでガエル状態になっているのを見計らって、父が私に問いかけてきました。続く…— さおりん (@Investor__girl) 2018年7月24日
episode5…たくさん買い物したようだね。3万円使って残り7万円だから今月のおこずかいは700円だ(不満そうな私…)ところでおこずかいが1,000円に戻るまでどれくらい時間がかかるか知っているかい?— さおりん (@Investor__girl) 2018年7月24日
そう3年だ、おまえは3万円使ったのと同時に大切な「時」も、失っているんだよ。
以上で小学生編は終わりです。また時間があれば中学、高校生編を書いていきます。3日間で自分でもびっくりのフォロワー200→5,000超えです。本当に本当にみなさんには感謝しています。アンケートを含め、リツイ等していただき誠にありがとうございました。— さおりん (@Investor__girl) 2018年7月24日
episode7…中学になった私に、父はこう言いました。おこずかいの新ルールはこうだよ。君の現在持っている貯金10万円の1%以上を投資目的 (本やノートなど勉強、経験やスキルアップに関係する物) に使用すれば、次の月はお小遣いは3%あげようじゃないか。— myはぴぃ (@Investor__girl) 2018年7月27日
自分で考えて父さんに請求してきなさい。続く…
episode8…「投資」…どゆこと?— myはぴぃ (@Investor__girl) 2018年7月28日
中1の私はいまいちよくわかりませんでしたが、とりあえず使った方が得で、1,000円丁度で使えば3,000円もらえる…と頭の中で損得の計算だけは速くなっていました。じゃあマンガは投資だ!とゴネる私に、父は優しく丁寧に「投資」について説明してくれました。続く…
episode9…マンガ家になるならよいが、君はマンガを読んだら飽きていつもすぐ捨てちゃうだろ?一時的に気分が良くなる物は「消費」なんだよ。大切な本は本棚に残ってるよね、将来、知識が増え、君を幸せにしてくれる物が「投資」なんだ。それで、その右手にもってるアイスバーはどっちなんだい?続く…— myはぴぃ (@Investor__girl) 2018年7月28日
episode10…言われなくても分かってます (後ろを向きアイスを食べる私…) それからというもの、私は考えてお金を使うようになり、自分に投資することを習慣化するようになりました。すると不思議な事に徐々に知識を増やしたい、色んなスキルを学びたい気持ちが膨らんできたのです。高校生編へと続く…— myはぴぃ (@Investor__girl) 2018年7月29日
episode11…中学生の時に自己投資と複利について学び、月に2%複利で増加すると年間26.8%、中学を卒業するころには10万円が2倍の20万円にになっていたのでした。複利ってすごい… そう実感していた時、父が言ってきました。その複利のパワーをさらに引き出す方法を教えてあげようじゃないか— myはぴぃ (@Investor__girl) 2018年8月7日
episode12…君の現在の預金の20万円の1%の自己投資(本やノート)を3%に増やしたら、お小遣いは元本の5%あげよう。あと、言っておく事があるんだが…君が本当は貰うはずだったお年玉を父さんが預かってたんだ。それを分割し毎月5,000円ほど、元本預金に加えていこうじゃないか…— myはぴぃ (@Investor__girl) 2018年8月7日
episode13…そのルールで20万だった預金は上昇カーブを描きだしました。高2で31万円、高3で46万円、卒業の時には、なんと64万円になっていたのです。自己投資3%ルールでしたが、交友関係もひろがってきたので、ある程度は娯楽費も認めてくれていました(娘の私には、甘ぁ〜いお父さんだったのです笑)— myはぴぃ (@Investor__girl) 2018年8月7日
episode14…甘い…そういえばお父さんて私に怒らないよね?「あたりまえさぁ、君が頑張る姿をみると、父さんも背中を押されるんだ。そんな宝物にひどいことはしないよ。それに勉強しなさい!!って怒鳴って、はい!勉強しますっ。なんて言う子、どこにもいないさ。君は本当によくここまで頑張った。」— myはぴぃ (@Investor__girl) 2018年8月7日
[追記2]父の教え編
父の教え…「使う金額がふえていけばいくほど、人は一円を軽く考えるようになる。」例えば1万円の物を買おうとしている時に、ついでに500円くらいのものを買うのには、なんの抵抗もなくなるらしいです。日本にはカジノができるみたいなので皆さん本当に気をつけてたいですね。— さおりん (@Investor__girl) 2018年7月24日
父の教え2…「機会損失を避ける」— さおりん (@Investor__girl) 2018年7月25日
休みの日、バイト休んでパチンコで1万負けちゃたとします。あーあ、今日は1万円マイナスかぁ…
違います。
バイトで稼げていた8千円もマイナス(機会損失分)なので−18,000円なのです!
この教えで大学の講義をさぼらなくなりました。
父の教え3…「何を買おうかなあ、と思っている時点で、それは不要なもの」— さおりん (@Investor__girl) 2018年7月25日
そうやってお金を使っているうちは、悪いスパイラルから抜け出せないと教えてもらいました。
ご褒美思考になってないか、常に振り返っていますが、心がさもしくならないようにバランスが大切です。
父の教え4…「他人にみせびらかしたい、という欲を心の中から消しなさい。」— さおりん (@Investor__girl) 2018年7月25日
こういう顕示欲が強い人は、借金体質になると教え込まれました。
見栄をはるようなことはしない方がいいということでしょうか。
まあ、そういう「欲」をパワーにする人もいますけどね。
父の教え5…「一度上げた生活水準は落としにくい」— さおりん (@Investor__girl) 2018年7月26日
生活水準がマイナスになることへの拒否反応はハンパないです。
一度味わった贅沢からはなかなか抜け出せなことが理由で、自己破産とかヤバイ! 無駄遣いがやめられない理由の根源はこれだと、思います。
わかっちゃいるんですけどね…
父の教え6…「金利」は「複利」の敵。借金をして金利を払うという行為は、複利でスノーボールを大きくしているところに、お湯をかけるようなものだ!と言って、父が降雪の中「さあ、この雪だるまを大きくしてごらん」と言って、ぬるま湯をかけながら私はスノーボールを作らされた記憶があります(笑)— myはぴぃ (@Investor__girl) 2018年8月3日
父の教え7…お金は汚い、投資は嫌だ、という人がいるが、社会のルールをわかっていない…なぜかって?この国は資本主義社会だからだ!資本(お金)を上手くつかった人が徳というルールだろ。借金や無駄使いは信号のルールをわかってないくらいに危険なんことなんだ。子供の時に知らないといけないよな?— myはぴぃ (@Investor__girl) 2018年8月5日
父の教え8…知人へのお金の貸し借りはしてはいけない。— myはぴぃ (@Investor__girl) 2018年8月6日
鉄の意志でそのルールは守りなさい! 返してもらえないお金の事を考えるだけで無駄に脳が疲労するし、その人も駄目にしてしまう恐れもある。しかも利子まではもらえないので心労コストの割に、完全にマイナスなんだ。
父の教え9…お父さんの書斎にドラゴンボールのDVDがあったので、それをみてると父が言ってきた。「金融資産」は戦闘力で「ネット」や「語学力」は 舞空術みたいなものだ。戦いを有利に進めるには、この3つは欠かせないぞ、特に戦闘力の格差はますます広がる。どれ…君の戦闘力は…18か(18万円の所持金)— myはぴぃ (@Investor__girl) 2018年8月6日
父の教え10…本を読むコツを教えよう。それは著者が本当に伝えたいことは全体の約10%なんだ(本にもよる)。— myはぴぃ (@Investor__girl) 2018年8月6日
読書とは、それを集中して見つける行為なんだよ。時間を可能な限り有効に使いなさい。ドラゴンボールの「精神と時の部屋」を自ら作り出すんだ!父さん…まだDVDそこまで観てないよ(汗)
父の教え11…君がもし40〜50歳になり太ったり痩せたりしたら、18歳の体重をキープするよう努力しなさい。— myはぴぃ (@Investor__girl) 2018年8月12日
野生動物は大人になったばかりの体重がベストで、その体重より±1%体重が変化した時点で、厳しい野生の過当競争に負けて死んでしまうんだ。
なぜなら体重の大幅な変化は五感を衰えさせるからだ。
父の教え12…野生動物の中で親のスネをかじっている動物っているかな?— myはぴぃ (@Investor__girl) 2018年8月14日
君が社会に出て、稼ぐことが出来る健康な体を持っているのに、私のスネをかじるのであれば、かじるがいい! でも考えてごらん、エサを取れるようになれば、カエルやミミズでさえ親の助けは受けないで立派に生きている。
父の教え13…「積み重ねてない人間にお金は舞い降りてこない」継続して知識を身につける訳でもなく、真面目に働く訳でもなく、何も耐えず、何も乗り越えてず、だらだら「時」を失っている人間には、牢獄からは抜け出すことはできない。そういう人間は牢獄にいることにも気付かず一生を終えるであろう。— myはぴぃ (@Investor__girl) 2018年8月22日
父はタバコを吸う行為は機会損失が大きいと言っていました。一本吸うのに、その場所に行く時間や吸う時間を合計すると8分かかるそうです。1日一箱吸うと、1年間40日間(960時間)という膨大な「時」を浪費することになり、別に禁煙勧める訳じゃないですが寿命も短くなるため機会損失は半端ないです。— myはぴぃ (@Investor__girl) 2018年8月22日
父の教え14…「すぐ行動しなさい!動いた瞬間、半分は済んだも同じだ」— myはぴぃ (@Investor__girl) 2018年8月23日
行動をはじめただけで半分終わるのなら「徳」した気になりませんか?
あれこれやらなきゃいけないこと、沢山かかえてるだけで脳が疲労し「時」は流れます。
動いたら後はやるだけ、初動が肝心、思い立ったらすぐ行動です。
父の教え15…「衣」「食」「住」がそろえば、あとは人に尽くしなさい。— myはぴぃ (@Investor__girl) 2018年8月29日
私は幸い、この3つが与えられた状態で幸せで自由な毎日を過ごしています。
父に教えてもらったことを生涯貫き、
感謝の気持ちで、これからも利他の精神を心がけたいと思います。
[追記]父の教え16…払ったお金(サンクコスト)の元を取ろうとするな。食べ放題で元を取ろうと食べすぎで苦しむ。遊園地の乗り放題でジェットコースターに何回も乗って気分が悪くなる。映画のチケットを払って、面白くないと気づいたのに最後まで観る…戻ってこないお金は忘れて最善の行動をとりなさい。— myはぴぃ (@Investor__girl) 2018年9月7日
父は私が10才の時に、突然私に10万円を渡して、こういいました。このお金は君がいつ何につかってもかまわない。ただ毎月のお小遣いは持っているお金の1%だからね https://twitter.com/i/moments/1023513820323446786
[追記]
父が言ってたけど、君を3才までは「肌」の温もりで育てた、6才までは「手」を繋ぎ、小学生までは「目」で見守り高校までは「心」で育てた…そろそろ父さんも子離れする時期がきたかもな、これからは君には君の人生がある、思いっきり自分のシナリオを描き人生を楽しみなさい。本当にお父さんありがと☆— myはぴぃ (@Investor__girl) 2018年7月31日
2018年6月18日
不登校児童の方が協調性が高い場合もある
娘が学校行きたがってないってツイートがバズって、多くの人から「学校行かないと協調性を覚えないぞ」ってリプライあったんだけど、実際、不登校児やフリースクールの子とも接してて思うけど、そういう子のほうが協調性結構高いんだよね。学校で学ぶのは単なる服従性だったり無思考性かもしれないね。— 森哲平 (@moriteppei) 2018年5月27日
フリースクールの子供と接したことがないためわからないけど、感受性が強すぎて上手く受け流したりできない児童もたくさんいそうですね。ほんとにこれ。協調性という名で着飾った、集団カーストが生む思考停止的隷属状態が蔓延している。不登校児だった子たちから共通して感じられるのは、はっきりした意見を持っていたり、やたらと媚びることや集団迎合を断固拒否する、是々非々とした人間的な強さ。 https://t.co/MY0r7tb0N5— 鈴木祐介 (@7_color_world) 2018年5月27日
日本は「辞める練習」が不足しているからピボットする判断が遅れる
多くのひとは「辞める練習」が足りてない。自分の意思で転校したり、部活辞めたりした経験がない。「自分で辞めるとどーなるか」って経験してないから、会社だってそりゃ辞めるの怖いよね。マレーシア人は「学校合わないな」と転校する。それが小さい頃の「辞めて結果を引き受ける練習」になるんだな。— Kyoko Nomoto@KL (@mahisan8181) 2018年6月2日
失敗する練習、辞める練習は、できるだけ小さい頃に繰り返したほうがいいよね。そのためには、親の精神的支配下からさっさと抜けて、嫌なことは嫌だと言えるようになること。嫌なクラブ活動を辞める、嫌な学校を辞める、その結果を自分で引き受ける。「辞めなきゃよかったなー」ってのも体験しとく。— Kyoko Nomoto@KL (@mahisan8181) 2018年6月2日
習い事も色々やってみて、いろいろ辞めてみる。辞めるときの寂しい思いや、人間関係がなくなることや、いろんなこと体験できる。辞めた空白に新しいコトが入ってくることもわかる。こうやって人生を「選択する」練習をしてかないと、大人になってからだとちょっと怖くなっちゃうんだよね。— Kyoko Nomoto@KL (@mahisan8181) 2018年6月2日
日本だと大変だというのもわかる。うちも日本の学校を辞めるときは周囲に絶句されたので、よくわかる。けれど、マレーシアで学校辞めるときは、「それはいいね」「ホームスクール行くのね」と肯定的な反応が多くてこれまたびっくりした。「辞めるの難しい」って人は、国や環境を変えてみるのオススメ。— Kyoko Nomoto@KL (@mahisan8181) 2018年6月2日
多くの親が保育園の頃に「うちの子には野球やらせたいなー」「うちはピアノが素敵」なんてテキトーなノリで子供の習い事決めてた。これも自分に合わないなーと気がついたらさっさと辞めるべしだよね。うちもそうだったけど、親だってそんなにわかってないよ。自分が面白いと思えば続ければ良い。— Kyoko Nomoto@KL (@mahisan8181) 2018年6月2日
あと、学校も会社も日本は、「一旦始めたら最後までやめない」が前提で作られてるんですね。以前大学の運営側に取材したら、「落第させると受け皿がないんで、全員卒業させないとならないんですよ」と。確かに、小学校も中学校も受け皿が少なすぎる。海外に目を向けると選択肢があるんだけどね。— Kyoko Nomoto@KL (@mahisan8181) 2018年6月2日
人生で撤退(損切り)をどのラインで決断するのか見極める経験が少ないから、判断が遅れて手遅れになる人が多いのかな。これはそう思うな。日本人って絶望的なくらい何かにしがみつくよね。別れるのが下手くそなモテない男みたいにウジウジしがみついて、それが倫理的だとさえ思ってるフシがあるからね。大いなる勘違い野郎だよ。https://t.co/otLSRwmLS3— クロノスの商人 (@ChronoMerchant) 2018年6月3日
2017年3月3日
東京ミッドタウンに隣接する檜町公園にあった芸術的なブランコ
2017年1月12日
親の心がけ8ヵ条
5000人の天才児を45年間追跡してわかった、親が知るべき「8ヵ条」と「4つのポイント」 | クーリエ・ジャポン
http://courrier.jp/news/archives/72533/
努力を褒めることで、努力するようになる。これは社会でも同じですよね。
http://courrier.jp/news/archives/72533/
【1】子供に多種多様な経験をさせる。http://courrier.jp/news/archives/72533/2/
【2】子供が強い興味や才能を示したとき、それを伸ばすチャンスを与える。
【3】知的な欲求と心の欲求の両方をサポートする。
【4】子供をほめるときは、能力ではなく努力をほめる。つねに自分を高める努力をするような心構えを子供に身につけさせる。
【5】子供が知的リスクをおかすことを奨励する。子供が失敗することに否定的にならず、失敗から学べるようにする。
【6】レッテル貼りに気をつける。子供に「天才児」のレッテルを貼ると、それが子供の心の負担になりかねない。
【7】教師と協力して、子供の欲求を満たせるようにする。頭のいい生徒は、「レベルの高い課題」「特別な学習支援」「自分のペースで学習する自由」を必要としている。
【8】子供に知能テストを受けさせる。テストの成績が良ければ、子供にレベルの高い勉強をさせたいと申し出るときの根拠となる。また、テストを受けることで、失読症やADHD、社会性や心の問題が明らかになることもある。
[1]天才児は大人になってから、社会に大きな影響を与えることが多い
[2]天才児というエリート集団のなかでも、さらに突出した知的能力を持つ超エリートがいる
[3]学習ペースが速い子供は、飛び級させたほうが能力を伸ばせる
努力を褒めることで、努力するようになる。これは社会でも同じですよね。
体罰が無いと規律をしつけられないのは親としても指導者としても下の下
橋下羽鳥の番組
http://www.miomio.tv/watch/cc304820/
「橋下×羽鳥の道徳塾」
(1)【子供が授業中に騒いでいた事が原因で体罰を受けたら学校に抗議する?】
(2)【育休から戻ってきた主任は復帰の際に元のポストに戻す?】
2016年11月5日
おもちゃが定額でレンタル利用できるサービス
| via:新サービス続々… “定額制”に商機アリ!?(WBS) |
おもちゃを購入しても、子どもがすぐに飽きてしまう場合もあるので、定額でレンタルできるサービスは嬉しいですよね。期間を決めて入れ替えていけるので、おもちゃはどんどん溜まっていく心配もありません。
◆ママ必見!定額制レンタル玩具「トイサブ!」を賢く使おう(マイモ)
「知育」「体育」「芸術」の3つのコースから選ぶことができ、ベビートイインストラクター資格を持った社員が、子どもの月齢、性別、季節、指向性に合わせておもちゃを選んでくれるそうです。
→トイサブ!
料金は、年2回おもちゃが届く月額980円プラン、隔月届く月額2480円、毎月届く月額3980円の3つのプランがあります。
2016年10月20日
赤ちゃんの寝返り防止クッション
![]() |
| 朝日新聞 |
ファルスカ 2014-04-18
2016年5月7日
2016年4月15日
他種目スポーツ教室
![]() |
| スキャモン曲線 |
| 現代っ子の心身育てる“日本一”のスポーツ教室:カンブリア宮殿(テレビ東京ビジネスオンデマンド) |
■リーフラス株式会社
児童スポーツ教室で会員数は国内首位らしいです。 週一で月会費は5000円ほど。週2にすれば2つの競技を習うことができる。
| via:JJFCは子供向けスポーツスクール会員数No.1 |
2015年6月11日
2015年4月27日
スマホデビューで子供に教えておきたいこと
![]() |
| via:朝日新聞 |
(1)公開されている
(2)匿名性はない
(3)書き込みは取り消せない
(4)自分の将来が台無しになることがある
ネットは親の監視が届かず犯罪に巻き込まれる可能性があり、「スマホデビュー」は子育てをしている親なら「公園デビュー」と並び恐れているのではないだろうか。ただ、リスクがあるからといって禁止にするとネットの使いこなす能力(ITリテラシー)が育たない。スマホは周囲とコミュニケーションを取るうえで必須ツールなので悩ましい問題ですよね。
2015年4月14日
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