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2016年1月20日

スキル視覚化シート


これはわかりやすくていい。

2016年1月7日

社員に複数の業務を担当させることで社内の風通しが良くなる




“一人三役”働きやすい職場(WBS)


(1)社内の風通しが良くなる
(2)社内に余裕ができるので顧客満足度がアップ
(3)新卒採用にプラス
(4)人材育成・積極性にプラス

1社員が複数の業務を携わることでたくさんのメリットがある。

個人的には評価は3段階(新人・補佐・担当)でいいのではないかと思う。

2015年11月12日

指示待ち人間のつくり方

「指示待ち人間」はなぜ生まれるのか?(Togetterまとめ)
「指示待ち人間」は自分の頭で考えられないのではない。自分の頭で考えて行動したことが、上司の気に入らない結果になって叱られることがあんまり多いものだから、全部指示してもらうことに決めただけなのだ。叱られないようにするための防衛本能なのだろう。
間違っていても許容し、次回から軌道修正していくように誘導する。

■関連記事
会議原価を発表することで社員にコスト意識を芽生えさせる

2015年9月12日

ホラクラシー・組織マネジメントスタイル

ホラクラシー ヒエラルキー
ヒエラルキー階層とホラクラシー


Airbnb、Zappos、Medium などの新興企業が導入している組織マネジメント。日本で言うとアメーバ経営なのかな。

組織の新しいカタチ「Holacracy(ホラクラシー)」(UXploration)
ホラクラシーとは従来のようにトップダウンのヒエラルキーによって意思決定がなされるのではなく、組織全体に権限を分散させ意思決定させることで、自走する組織を保つための社会技術または組織のガバナンス・マネジメント方法と定義されています。
 ▼ホラクラシー型組織で8年経営してみた。(武井浩三)
ヒエラルキーが中央集権型・階層型のピラミッドだとすると、ホラクラシーは分散型・非階層型のクラスターです。
ほんとうはこわい、ザッポス。ホラクラシーって何?(InterAction Green)
ホラクラシー型の組織では、上司というものが存在しない
実は会社をつくったらこういうマネジメント方法を採用してみたいとずっと思っていた。プロジェクト単位で動くため、役職はCEO以外はない。CEOは投票、くじ引き、などなど。個人名が肩書きという個を重視した梁山泊みたいな組織。